おかえりなさい
チャンネルを選択するか、新しく作成してください。
チャンネルを選択するか、新しく作成してください。
inline code も含みます。// コードブロック例
function hello() {
return "preview";
}
引用ブロックのサンプル
// コードブロック例
function hello() {
return "preview";
}
引用ブロックのサンプル
上の「① 接続情報」で保存した API キーを使ってプロジェクト一覧を取得します。
⚠️ 通常は OAuth App 登録は不要です。「① 接続情報」に API キーを入力するだけで Backlog 連携は完了します。
OAuth は社内ポリシーで個人 API キー禁止の場合のみ使用してください。
nulab Backlog の OAuth App はスペースごとに登録します。
まず Backlog 側で OAuth App を登録し、発行された Client ID / Secret を入力してください。
※ OAuth App 作成は Backlog の管理者権限が必要な場合があります。作成画面が表示されない場合は API キー認証をご利用ください。
ONにすると、留守番アシスタントが会話・相談・伝言を対応します。コード修正やツール実行はできません。
ONにすると、メンバー同士の雑談チャンネルや自発会話を作らず、あなたとのDMのみになります。相関図タブは非表示になり、オフィスでは休憩や帰宅をせず全員が自席で業務します(築かれた人間関係は保持されます)。
ONにすると、メンバーが状況(時間帯・最近の出来事など)に応じて自発的に会話を始めます。話す用件がなければ始めません。始まった会話は数分おきに少しずつ進み、自然に締めくくられます。親密度が自然に成長します。
複数メンション、@all、AIから別AIを呼ぶ場合の1ラウンド上限です。無指定の続きは直前に答えた主担当だけが返します。
ONにすると、全ての応答を外部LLMで処理します。
Shift+Enter は常に改行です
録音停止時に Vertex Gemini Flash で 1-2 秒整形してから入力欄に表示します。 失敗時は原文のまま (送信は止まりません)。
プリセットを選ぶか、自分専用のカスタムテーマを複数登録できます。
inline codefunction hello() { return "preview"; }引用ブロックのサンプル
function hello() { return "preview"; }引用ブロックのサンプル
あなたのテナントの AI スタッフが、外部システムにアクセスする時にこの認証情報を使います。
未設定のサービスは AI スタッフから利用できません。パスワードは暗号化して保存されます。
1 度の連携で以下のサービスを AI スタッフから利用できます。新しいサービスを追加した場合は再連携が必要です。
※ Google Keep は API が公式提供されていないため対応できません。
Backlog のチケット参照・コメント追加・起票に使います。通常は下の「① 接続情報」に API キーを入力するだけで完了です (OAuth App 作成は不要)。
Backlog 側で 「個人設定 → API」 を開き、「個人用 API キー」を発行 → 下にコピペして保存。スペース URL は {あなたのスペース}.backlog.com 形式。
API キーを更新(rotate)したら、下の「③ 起票先プロジェクト」が保持する古いキーの更新も必要です。同一ドメインの全プロジェクトに新しいキーを一括反映します。
AI スタッフが Backlog チケットを起票する時、明示指定がなければここのユーザーに自動アサインされます。
AI が起票する候補プロジェクトを登録します。複数登録した場合、AI が文脈から選択(迷ったら ⭐ デフォルト)。
AI スタッフが PR レビューやファイル取得に使う GitHub PAT。Settings → Developer settings → PAT。
Zendesk 管理センター → アプリおよびインテグレーション → API → トークン で発行。AI スタッフがチケットの検索・参照・作成・更新に使います。Business プラン以上でご利用いただけます。
Microsoft Graph API を呼ぶためのアプリ登録情報。Azure Portal で App registration を作成して取得。
既定 UPN を設定すると、Outlook ツール呼び出し時に userPrincipalName を省略可能。
Teams Webhook URL: app 専用 Graph ではチャンネル投稿できないため、対象チャンネルに「Incoming Webhook」または「Workflows(Power Automate)」を作成し、発行された URL をここに登録すると、その URL に紐づくチャンネルへ投稿できます(teamId/channelId 不要)。
Slack ワークスペースに投稿/閲覧するための Bot Token。https://api.slack.com/apps でアプリを作成。
Chatwork の「動作設定 → API 発行」から取得できます。AI スタッフがルームの未読確認・メッセージ送信・タスク追加を行えるようになります。
既定のルーム ID を設定すると、ルームを指定しない依頼(「Chatwork に共有しておいて」など)がそのルームに送られます。空でも構いません(その場合はルームを都度指定します)。
メッセージ送信は、送る前に確認ダイアログが出ます。
API トークンは kintone の各アプリの「設定 → APIトークン」から発行します。アプリごとに発行されるので、複数のアプリを扱う場合はカンマ区切りで並べてください。
「アプリ名と ID の対応」は必須です。 kintone の API トークン認証ではアプリ一覧を取得できないため、AI が「経費申請のアプリ見て」を理解するにはこの対応表が必要です。アプリ ID は各アプリの URL(/k/123/ の 123 部分)で確認できます。
レコードの登録・更新・削除も行えます。削除は取り消せないため、一度に 20 件までに制限しています。
SmartHR の「共通設定 → アプリ連携 → アクセストークン」から発行します(管理者のみ発行できます)。
AI に渡る従業員情報は、業務項目のみに絞り込まれます。 マイナンバー・本人確認書類・銀行口座・住所・電話番号・家族/扶養者情報は、参照も更新もできません(LinkPoint 側で除外しているため、AI のコンテキストにも会話ログにも残りません)。これらが必要な場合は SmartHR の画面で直接ご確認ください。
従業員情報の更新は、AI が勝手に判断して実行することはありません(あなたが明示的に依頼したときだけ動きます)。
https://www.notion.so/profile/integrations で Internal Integration を作成し、共有したいページ/DB に「接続」を追加してください。
AI スタッフはこのトークンの権限範囲内のページのみ読み書きできます。
マネーフォワード クラウド会計と連携すると、AI スタッフが試算表・推移表・仕訳などの財務データを参照できます (読み取り専用)。
ボタンを押すとマネーフォワードの認可画面に移動します。アプリ登録は LinkPoint 運営側で設定済みのため、Client ID / Secret の入力は不要です。
Business プラン以上でご利用いただけます。
表示される会計データは「マネーフォワード クラウド」から提供された情報です。
freee会計と連携すると、AI スタッフが試算表・推移表・取引・取引先などの財務データの参照に加え、取引先の登録や取引・振替伝票の作成・削除もできます。
ボタンを押すと freee の認可画面に移動します。アプリ登録は LinkPoint 運営側で設定済みのため、Client ID / Secret の入力は不要です。
Business プラン以上でご利用いただけます。
表示される会計データは「freee会計」から提供された情報です。取引・振替伝票の作成/削除など書き込みは、実行前に AI が内容を提示して確認します。
SwitchBot アプリ → プロフィール → 設定 → 「開発者向けオプション」 でトークンとクライアントシークレットを取得。AI スタッフがデバイスの一覧取得・状態確認・操作(オン/オフ・エアコン/テレビ等)に使います。赤外線家電の操作には SwitchBot ハブが必要です。Business プラン以上でご利用いただけます。
home.nature.global にログイン → 左下「Generate access token」で発行。
「エアコンつけて/消して」「冷房26度にして」でエアコンを操作できます。照明は Nature アプリで付けた名前(例: リビング / 寝室)で呼び分け、「リビングの電気つけて」と話しかけてください。
トークンは家電を操作できる秘密情報です。取り扱いにご注意ください。
通常は空のままで大丈夫です(Nature アプリで付けた名前で自動判別します)。
楽天ウェブサービス にログイン →「+ New App」でアプリを 1 つ登録すると無料で取得できます(審査・売上要件なし)。アプリ管理画面の Application ID と Access Key の両方を貼り付けてください。
「楽天で〇〇を探して」「3000円以下のコーヒー豆を探して」などで、AI スタッフが商品を検索して価格・購入リンク付きで提示します。購入はリンク先でご自身が行います(AI は注文しません)。
設定すると、提示される商品リンクがアフィリエイトリンクになります。空のままで問題ありません。
Gmail 以外の受信箱(Apple Mail / iCloud・Yahoo・独自ドメイン等)から、航空券やホテルの予約確認メールを読み取って旅程にします。「次のフライトは?」に AI スタッフが答えられるようになります。
通常のログインパスワードは使えません。iCloud の場合は Apple アカウント →「サインインとセキュリティ」→「App 用パスワード」で発行した専用パスワードを貼り付けてください(いつでも失効させられます)。
主なサーバー: iCloud imap.mail.me.com / Yahoo! JAPAN imap.mail.yahoo.co.jp。
iCloud の場合はカレンダー(CalDAV)も同じパスワードで一緒に読みますので、Google カレンダーを使っていなくても旅程が揃います。
読み取るのは受信箱のメールとカレンダーの予定のみで、送信・削除・作成は行いません。搭乗者氏名・パスポート番号・支払い情報は抽出も保存もしません。
同じアプリ用パスワードでカレンダーも読みます。iCloud・Fastmail はメールサーバー名から自動で判定するので、通常は空のままで構いません。
Artemis Collier (https://app.artemis-collier.com) の「個人設定 → APIキー」画面 (11-008) で 「発行」して取得したキーを貼り付けてください。発行時の画面を閉じると二度と表示されません。 有効期限は発行から1年です。AIスタッフが出勤状況の確認・打刻・弁当注文などに使います。 保存後は「接続テスト」で疎通を確認してください。
※ 会社コード・従業員番号・パスワードによる旧接続方式は Artemis 側で廃止されました。 API キーを登録するまで Artemis 連携は利用できません。
きづきAI と連携すると、AI スタッフがインボックスを日付・キーワードで検索できます。
ボタンを押すと きづきAI の認可画面に移動します。アプリ登録は LinkPoint 側で自動処理されるため、Client ID 等の入力は不要です。
Business プラン以上でご利用いただけます。
AI スタッフが最新情報を調べるとき (web_search) のバックエンドです。Brave Search API を使っており、キーは LinkPoint 側で用意しているためお客様の設定は不要です。
ニュース・技術トレンド・製品情報・最新バージョンなど、鮮度が要る話題で使われます。チケットや社内ドキュメントなどの社内情報は、Backlog / Slack / Notion 等の連携を優先する設計です。
■ 利用上限: お一人あたり 1 日 100 回です (他のお客様の利用状況に影響されません)。上限に達するとその日は検索できず、AI スタッフは「本日の検索上限に達した」と回答します (推測で答えることはしません)。
検索結果は外部サイトの文章なので、内容の正確性は保証されません。AI スタッフは出典リンクを添えて回答します。
console.anthropic.com で API キーを発行。
登録するとプラン制限を無視して Claude API モデルがスタッフ選択肢に追加されます。従量課金は Anthropic からテナントへ直接請求されます。
aistudio.google.com で API キーを発行。
登録するとプラン制限を無視して Gemini API モデル(gemini-2.5-pro 等)がスタッフ選択肢に追加されます。従量課金は Google AI からテナントへ直接請求。Gemini CLI 無料枠とは別物です。
さらに画像生成 (Nano Banana / gemini-2.5-flash-image) も解放: チャットでスタッフに「画像を作って」と頼めるほか、スタッフ画面でアバターを AI 生成できます。
platform.openai.com で API キーを発行。
登録するとプラン制限を無視して GPT モデルがスタッフ選択肢に追加されます。従量課金は OpenAI からテナントへ直接請求されます。
platform.deepseek.com で API キーを発行。
登録すると DeepSeek モデルがスタッフ選択肢に追加されます。従量課金は DeepSeek からテナントへ直接請求されます。
Alibaba Cloud Model Studio で API キーを発行。
登録すると Qwen モデルがスタッフ選択肢に追加されます。キーはリージョン単位で、既定の接続先は国際版 (シンガポール) です。中国本土リージョンのキーを使う場合は運営に連絡してください (サーバ側の QWEN_BASE_URL 切替が必要)。
z.ai で API キーを発行。
登録すると GLM モデルがスタッフ選択肢に追加されます。既定の接続先は国際版 (Z.ai) です。中国本土版 (open.bigmodel.cn) のキーはそのままでは通りません。
console.sakana.ai で API キーを発行。
登録すると Fugu 系モデルがスタッフ選択肢に追加されます。Fugu は裏で複数モデルを使い分けるオーケストレーションモデルのため、1 回の応答でどのモデルが何回呼ばれたかは LinkPoint 側から見えません(利用量ログはリクエスト単位)。EU/EEA では提供されていません。
platform.moonshot.ai で API キーを発行。
登録すると Kimi モデルがスタッフ選択肢に追加されます。既定の接続先は国際版 (api.moonshot.ai) です。中国本土版 (api.moonshot.cn) のキーはそのままでは通りません。
console.x.ai で API キーを発行。
登録すると Grok モデルがスタッフ選択肢に追加されます。既定の接続先はグローバル (api.x.ai) です。EU 内でのデータ処理が必要な場合はリージョン別エンドポイント (eu-west-1) への切り替えが要ります。
elevenlabs.io で API キーを発行。
登録すると AI スタッフとの音声通話の音声合成が、ご自身の ElevenLabs アカウントで行われます。各スタッフの Voice ID (キャラクター設定) がご自身のアカウントで利用できる声である必要があります。合成できない場合は標準の音声合成に自動フォールバックします。従量課金は ElevenLabs からテナントへ直接請求されます。Enterprise プラン以上でご利用いただけます。
LiveAvatar ダッシュボードで発行した Avatar ID / Voice ID。Self-DM の喋るアバターに使います。Business プラン以上で利用できます。
STEP 1. X Developer Portal
で Project + App を作成し、User authentication settings で:
・Type of App: Web App, Automated App or Bot
・App permissions: Read and write (Direct Messages 不要)
・Callback URI / Redirect URL: https://chat.linkpoint.co.jp/oauth/callback/x
・Website URL: 任意の URL (例: https://chat.linkpoint.co.jp)
→ 「Save」 → Keys and tokens タブで OAuth 2.0 Client ID / Client Secret を発行 (再生成すると古い ID/Secret は無効化)。
「アプリにアクセスを許可できません」エラーが出る場合:
① Type of App が Native App や Single page App になっていないか確認 → Web App, Automated App or Bot に変更
② App permissions が Read のみになっていないか → Read and write に変更
③ Callback URI が上記と完全一致しているか (末尾スラッシュ・大文字小文字・https/http すべて厳密)
④ User authentication settings 保存後、Client ID/Secret を 再発行 してから本フォームに貼り直し
STEP 2. Client ID / Secret 保存後、X 認証ボタンで連携を完了してください。
料金プラン注意: Free=投稿1500件/月・検索不可、Basic ($100/月)=検索 + 1万件/月。
LINKPOINT_CONTEXT.md) で各CLIへ同期します。
※ Business プラン以上・macOS 13 以降でご利用いただけます。
Chocolat 管理画面の「外部連携」から接続してください。LinkPoint Chatは 長期のChocolat個人用API Keyを保存せず、質問・操作のたびに本人と会社を固定した短期委任を取得します。
※ 承認・申請などの更新操作では、LinkPoint Chat にログインしている本人の 認証情報をサーバが署名して送ります。AIが作った利用者IDでは実行されません。
agent-config.json に貼り付けます。
あなたのオフィスに設置する外部PC(お手元の Mac / PC)を1台登録します。
※ 登録できるのは1台のみです。タスクは登録された外部PCが取りに来る方式のため、複数台あるとどの機械で動くかが決まらなくなります。
go build -o ~/linkpoint-agent/bin/linkpoint-agent ./cmd/agent
{
"serverUrl": "https://chat.linkpoint.co.jp",
"agentToken": "<上で発行した値>",
"ownerUid": "<あなたの Firebase UID>",
"projectDir": "/Users/<you>/your-project",
"pollSeconds": 5
}
~/Library/LaunchAgents/com.linkpoint.agent.plist を配置 → launchctl load -w ...
※ Enterprise プラン以上で利用可能です。
⚠️ 検査を「有効」にしている間に検査機 (inspector) が停止すると、安全のため送信が一時保留されます (個人情報の外部送信防止)。検査機を使わないときは上のチェックを外して「検査設定を保存」を押してください (チェックを外しただけ・保存前は反映されません)。
ollama pull gemma3
go build -o ~/linkpoint-guardian-router/bin/inspector ./cmd/inspector
GUARDIAN_ROUTER_URL=<router の URL>
GUARDIAN_AGENT_TOKEN=<発行された inspector トークン>
OLLAMA_MODEL=gemma3
~/Library/LaunchAgents/com.linkpoint.guardian-inspector.plist を配置 → launchctl load -w ...
ログイン時に、認証アプリ(Google Authenticator / Authy 等)が発行する6桁コードの入力を求めます。パスワードや Google / Apple ログインが突破されても、この端末が無ければログインできません。
認証アプリ(Google Authenticator / Authy 等)で下のQRコードをスキャンしてください。読み取れない場合は、その下のキーを手動で追加できます。
このブラウザからサインアウトします。再度ログインすればデータはそのまま残ります。
アカウントを削除すると、すべてのデータ(チャンネル、メッセージ、メンバー、プロジェクト、メモリーなど)が完全に削除されます。この操作は取り消せません。